【保存版】朝4時に起きるコツ。誰でも早起きを習慣にできる方法を紹介!

毎朝4時に起きて1日元気に過ごしています。昼間に眠くなることもないし、きついと思うこともありません。ここでは4時起きを習慣にする方法、昼間眠くならないためのコツなどを紹介したいと思います。

朝4時に起きるには?

明日から4時に起きよう!とアラームをセットしても、朝それを止めてまた寝てしまう。

僕もそうでした。どうやったら4時に起きることができるのか。今僕が取り入れている方法、4時おきを始めた頃にやっていた方法を紹介します。

1・寝室とは別の場所にもう1つ目覚まし時計を置く

最近の時計はほとんどが電波時計なので、同じ時間にアラームをセットしておけば、同時に鳴り出します。

それを利用して、枕元に1つ、寝室から出てあるいて行かないといけない場所にもう1つ、と2箇所に目覚ましをセットしておきます。まずは布団から出ること、これが大事です。

ここでもう1つ大事なポイントがあって、それは「2個めの目ざまし時計を置いておく場所は、電気をつけっぱなしにしておく」ということ。

アラームを止めに行くと、光を浴びる状態にしておくんです。早起きのコツとして「起きたら光を浴びる」というのはかなり効果があります。夏場なら窓を開けて朝日を、とかもアリですが4時は流石にまだ日が出てません。

目覚ましを止めに行って、まぶしいと感じる。これは凄く効きます。

脱衣所ならさらに効果的

僕は2個めの目覚まし時計を、風呂場の前に置いています。理由は、そのままシャワーを浴びるため、です。

起きてすぐにシャワーを浴びる、というのは早起きする方法の定番。冬場はシャワーだけだと体温が上がらないので、4時に風呂をセットしておいて起きてすぐ湯船に浸かります。

2度寝しないためには◯◯が大事

せっかく起きたのに、また布団に戻って寝てしまう。2度寝を防止するための方法を解説します。

大事なのは「起きたら何をするのか、前の日に決めておく」ということ

起きても特にすることがなければ、早く起きる必要はありません。4時に起きて何をするのか、それを前日にきちんと決めておくことが大事です。

別に、なにか勉強するとか、仕事を片付けるとか、かっこいいことじゃなくてもいいんです。

ゲームするとか、DVD見るとか。自分にとって楽しいことのほうがサクッと起きれたりします。何でも良いので、起きてから何をするか決めておいて下さい。

早起きしたら昼間に眠くなる

次にこれを解決していきたいと思います。

ちょっと長くなってきたので、早起きしても眠くならないコツ、は次の記事で

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